2018.01.18 映画に関する古本20件を登録しました。
映画に関する古本20件登録しました。
 書籍名をクリックすると商品詳細ページを表示することができます。
 その他の書籍在庫のご確認・ご注文はサイトトップページより
 書名・著者名などでご検索ください

NHK知るを楽しむ 歴史に好奇心 12月・映画王国・京都 カツドウ屋の100年、1月・古今東西カレンダー物語
中島貞夫、柳家花緑、林家きく姫
NHK出版

テレビの黄金伝説 外国テレビ・ドラマの50年 TV映画「Who’s Who」男優・女優・声優・監督・スタッフ250人大事典、外国テレビ番組放映リスト他 キネマ旬報臨時増刊1997年7月2日号
北島明弘他
キネマ旬報社

世界の映画作家34 ドイツ・北欧・ポーランド映画史
嶋地孝麿・編
キネマ旬報社

アメリカの実験映画 〈フィルム・カルチュア〉映画論集
アダムズ・シトニー・編/石崎浩一郎・訳
フィルムアート社

官能のプログラム・ピクチュア ロマン・ポルノ1971‐1982全映画 ブック・シネマテーク6
山根貞男・編
フィルムアート社

WAVE29 フラグメンツ、ジス・フルートフル・シネマ「英国式庭園殺人事件(画家の契約)」、二次元性の悲劇‐グリーナウェイの迷宮、フィルム・ミュージックの方法他
ピーター・グリーナウェイ、高山宏、今野國雄、マイケル・ナイマン、庄野進他
ペヨトル工房

生きる 黒澤明の世界
都筑政昭(黒澤明)
マルジュ社

日本の映画 社会心理的にみた 岩波写真文庫132
岩波書店編集部・編/南博、社会心理研究所・監修
岩波写真文庫

日活ロマンポルノ全史 名作・名優・名監督たち
松島利行
講談社

ゴダールの全体像
奥村昭夫(ジャン・リュック・ゴダール)
三一書房

映画時代1994年1月3号 「映画批評をめぐって」座談会、「牯嶺街少年殺人事件」批評、インタビュー・ジャッキー・チェン他(古嶺街少年殺人事件)
森直紀、大西一光、大口和久、栃尾充、ジャッキー・チェン、山本慎二他
残像舎

RAIZO「眠狂四郎」の世界 市川雷蔵歿後25年記念 RAIZO「眠狂四郎」を観る、読む、時代を知る他 歴史読本特別蔵館94-11スペシャル48
金澤誠、永田哲朗、稲木新、石井冨士弥、柴田錬三郎、岩井護、中村整史朗他
新人物往来社

安部公房戯曲全集
安部公房
新潮社

近代の映像 イマージュを読む
原章二
青弓社

自主製作自主上映運動の歴史と映画センター
おおつかただし(大塚正)
青森県映画センター

香港への道 中川信夫からブルース・リーへ リュミエール叢書35
西本正、山田宏一、山根貞男
筑摩書房

ジョン・フォードを知らないなんて シネマとアメリカの20世紀
熱海鋼一(ジョン・フォード)
風人社

新版映画五十年史
筈見恒夫
鱒書房

日本映画の大衆的想像力 幕末と股旅の相関史
羽鳥隆英
雄山閣

映画宣伝ミラクルワールド特別篇
斉藤守彦洋泉社



海外文学作品についてのコラム「たまたま本の話」を掲載しています。
「たまたま本の話」はミニコミ紙「miniたま」に毎号掲載しているコラムです。
「miniたま」はインターネット古書店「ほんのたまご」とお客様を結ぶ架け橋として、
ご注文書籍とともにお送りしております。

にほんブログ村 本ブログ 海外文学へにほんブログ村  人気ブログランキングへ
ブログランキングに参加しています。クリックしてご協力いただければ幸いです。

2018/01/18 14:11 | 新着情報
2018.01.07 民俗などに関する古本20件を登録しました。
民俗などに関する古本20件登録しました。
 書籍名をクリックすると商品詳細ページを表示することができます。
 その他の書籍在庫のご確認・ご注文はサイトトップページより
 書名・著者名などでご検索ください

窯業民俗資料調査報告2 常滑市
愛知県教育委員会・編
愛知県教育委員会

産業革命期における地域編成 岡山大学経済学研究叢書第4冊
神立春樹
岡山大学経済学部

となりの侍たち 越後と会津 於・会津武家屋敷 図録 (隣の侍達)
会津武家屋敷文化財管理室・編
会津武家屋敷

月刊藝能1992年2号 特集・死と再生 「擬死再生」の芸能、越中立山女人救済儀礼再考、生まれ清まりと浄土入り‐奥三河の大神楽再考他
牧田茂、岩鼻通明、保坂達雄他
桜風社

月刊藝能1992年7号 特集・芸能の台本としての日本文学(下) 語りの呪性とあど打ち、「うたひ」の位相‐中世芸能の考察を中心に、「よみ」の変遷他
三隅治雄、伊藤好英、皆川隆一他
桜風社

栃木の五七調秀歌民謡 神々との関わりに生きてきた唄
小林豊
出版文化協会

月刊言語第9巻3号 特集・中国の言語と料理 中国言語の分布、北京料理とその特徴、台湾料理とその特徴、閒談中国菜他
橋本萬太郎、木村春子、林彩美、槇浩史他
大修館書店

水郷日田の鵜飼
段上達雄
大分県日田市教育委員会

地方史研究347第60巻5号 論文・三方領知替事件における川越藩‐幕藩領主と「人気」、村落共同体における医師の役割‐変死隠蔽事件を事例として他
上白石実、尾脇秀和他
地方史研究協議会

永続農家に関する研究 東農研参考資料経第4号 (永續農家に關する研究)
松田延一
東亜農業研究所

阿波ふるさとの味 徳島郷土双書19 (阿波故郷の味)
鈴木竹子
徳島県教育会出版部

日本史研究518号10月 研究・大名茶の形成と島津氏、中・近世以降期城下町の構造と城下集住‐毛利期広島城下町を中心に‐ 他
上原兼善、光成準治他
日本史研究会

日本史研究545号1月 研究・家康の神格化と画像、牛生産地域における家畜所有の歴史的展開 研究展望・幕末政治史研究発展のために‐奈良勝司氏による拙著書評について他
斎藤夏来、板垣貴志、久住真也他
日本史研究会

日本民俗学2011年5月266号 論文・早池峰神楽における「弟子神楽」-旧花巻市と旧東和町からみる弟子神楽の条件-
中嶋奈津子他/日本民俗学会・編
日本民俗学会

日本民俗学2014年11月280号 論文・炭鉱労働者の友子の墓における墓石情報の変化について‐三笠市幌内墓地・弥生墓地の友子の墓より、地域社会に生きる里修験‐親子二代の代替わりを事例に他
高橋史弥、伊藤茜他
日本民俗学会

日本民俗学2015年2月281号 論文・近世等覚寺の松会とその変化 小特集・日本民俗学と口承文芸 昔話研究における民俗学的方法は終わったか、民俗学のなかの「世間/話」‐「明治大正史世相篇」(1931)から 他
中村琢、花部英雄、重信幸彦他
日本民俗学会

皮革毛皮の常識 被服常識叢書第11輯
横山薫、瀬下精一・序文
陸軍被服本廠内被服協会(被服協會)

房総ローカル線歴史紀行
伊藤大仁
崙書房

天竜川・豊川流域文化圏から東・西日本をみる
愛知大学綜合郷土研究所・編
名著出版

続ましこ雑話 (続益子雑話)
角海武落合書店



電子書籍「文学コラム・いいたま」を公開しました

海外文学作品についてのコラム「たまたま本の話」を掲載しています。
「たまたま本の話」はミニコミ紙「miniたま」に毎号掲載しているコラムです。
「miniたま」はインターネット古書店「ほんのたまご」とお客様を結ぶ架け橋として、
ご注文書籍とともにお送りしております。

にほんブログ村 本ブログ 海外文学へにほんブログ村  人気ブログランキングへ
ブログランキングに参加しています。クリックしてご協力いただければ幸いです。

2018/01/07 13:25 | 新着情報
第89回われ隣人を見送る人生(田中小実昌)文学に関するコラム・たまたま本の話
電子書籍「文学コラム・いいたま」を公開しました

田中小実昌の名前は、直木賞、谷崎潤一郎賞受賞作家として、日本文学史にさん然と輝いている。しかし作家というイメージからどことなくかけ離れているのは、そのユニークな風貌や経歴によるものだろう。インターネット資料からプロフィールをまとめてみる。
田中小実昌(たなか・こみまさ)は1925年(大正14年)、東京市千駄ヶ谷生まれ。父・田中種助はバプテストの神学校を出た牧師であった。父の転勤で4歳から広島県呉市東三津田町で育つ。1944年、19歳で出征し、山口県の連隊に入営。中国の湖北省と湖南省の境で、鉄道警備部隊に編入され、苦しい行軍中にアメーバ赤痢、マラリア、コレラに罹る。特徴的なツルツル頭はその後遺症ともいわれる――と資料にはあった。野戦病院に移され、終戦を迎える。呉市に戻り、英語が堪能だったので米軍基地の兵舎のストーブマンなどを務めたあと、1947年、東京大学文学部哲学科に無試験入学するもほとんど出席せず、除籍となる。
ユニークなのはここからで、在学中からストリップ劇場「東京フォーリーズ」での演出助手(後にコメディアンとして出演)や、バーテンダー、啖呵売、易者などの職を渡り歩き、その経験を元に踊り子や客たちとの交流を描いたエッセイを書いて注目された。1950年に進駐軍横田基地で職を得る。1954年より米軍の医学研究所で化学実験の仕事をし、その傍ら、翻訳家として、主にハードボイルド小説を多数、翻訳する。早川書房のカーター・ブラウン作品などはほとんど訳している。文筆活動の出発点が翻訳だったことは押さえておいていい。
小説家としてのキャリアは、1952年「新潮」に「上陸」を発表、1966年に「どうでもいいこと」を「文學界」に発表しているが、本格的に作家活動に入ったのは1967年以降、「オール讀物」「小説現代」などに大衆小説を発表し始めてからである。1971年、「自動巻時計の一日」で直木賞候補。1979年、「ミミのこと」「浪曲師朝日丸の話」の2作品で直木賞を受賞した。
今回、資料で知ったことだが、その2作を雑誌に発表したのは、実は1971年だったという。それが8年後に単行本「香具師の旅」に収録されため、直木賞候補になって受賞に至ったもので、きわめて異例である。同年、戦争体験や父の姿に題材を取った短編集「ポロポロ」(これも表題作は1977年発表)で谷崎潤一郎賞も受賞する。
受賞後も直木賞、谷崎賞作家らしくないユニークな活動ぶりで知られた。「コミさん」の愛称で親しまれ、往年の深夜番組「11PM」を始めとしてテレビドラマ、映画、CMに出演。ピンク映画でカラミを演じたこともある。毛糸で編んだ帽子がトレードマーク。新宿ゴールデン街の常連としても鳴らした。午前中に原稿を書き、午後は映画会社の試写室で映画を見て、夜は家か飲み屋で飲む。週末には、目的もなくバスに乗っていたという。2000年2月、滞在先のアメリカ・ロサンゼルスで肺炎のため客死した。74歳。
牧師の息子で英語が堪能、翻訳や文筆活動の傍ら、大酒を飲み、ストリップ劇場やピンク映画にも出演する。こうしたコミさんの多面的な活動の原動力はどこから来るのだろう。このほど刊行された「田中小実昌ベスト・エッセイ」(大庭萱朗編、2017年12月、ちくま文庫刊)を読むと、その人生哲学の一端が垣間見える。例えばこんな描写がある。戦争末期、行軍中にコミさんの赤痢とマラリアがひどくなり、同じく病気にかかった戦友とともに旅団本部に送り返されるくだりだ(「昭和19年…(抄)」より)。
「新入りの患者のほうが病状はひどくて、ほとんどが板の上に寝かされたまま、息をひきとった。このときぼくの中隊からは、乙幹の軍曹と4年兵の上等兵とぼくの3人がおくられてきたのだが、乙幹の軍曹はついたあくる日に死んだ。死んだ顔は歯をむきだすようにし、そっ歯に、デコレーション・ケーキにつかうフィップ・クリームのようなものがべったりついていた」
戦地だから当然と言えば当然だが、まさに死が周辺にごろごろと転がっている日常。凄まじい描写がさらに続く。
「4年兵の上等兵は、しずかな口をきく、オジさんみたいなひとで(召集兵だったんだろう)これも1週間ほどで死んだ。このひとは栄養失調で顔がだんだん茶っぽいような色になり、死んだときはほんとにほうじ茶みたいな色をしていた。ぼくのとなりにいた初年兵も栄養失調で、便所にいったら、赤い血がすとーんと出ました、なんて軍医に言い、軍医は、へえ、赤い血がすとーんとねえ、とわらっていたが、ある晩、『寒(さぶ)い、寒い……』とほそい悲鳴みたいな声をだすので、せめてぼくの体温であたためてやろうと、抱いて寝たが、朝、目がさめたら、死んでいた。衛生兵がカンフル注射を打ちにきたら、死んでたので、衛生兵は『おい、タナカ、かわりにおまえに打ってやろう』とぼくにカンフル注射を打ってくれた」
死者を見送るコミさん自身も、重いマラリアで苦しんでいるのだから、軍曹や上等兵や初年兵の運命は、まさに明日の自分を見るようであっただろう。この本には戦後の一時代を築いたストリッパーの追悼文も収められている(「ジプシー・ローズをしのぶ」)。初年兵に打つはずだったカンフル注射を打ってもらったことに象徴されるように、自分の人生は無念にも倒れていった死屍累々の隣人たちによって生かされている、という思いがコミさんにはあるのだと思う。文筆活動もストリップとのかかわりも、そのすべてが彼らへの深い鎮魂に満ちている。(こや)
海外文学作品についてのコラム「たまたま本の話」を掲載しています。
「たまたま本の話」は「miniたま」に毎号掲載しているコラムです。
「miniたま」は、インターネット古書店「ほんのたまご」とお客様を結ぶ架け橋として、
ご注文書籍とともにお送りしているミニコミ紙です。

にほんブログ村 本ブログ 海外文学へにほんブログ村  人気ブログランキングへ
ブログランキングに参加しています。クリックしてご協力いただければ幸いです。

2018/01/05 13:29 | コラム「たまたま本の話」
2017.12.29 海外文学の古本20件を登録しました。
海外文学の古本20件登録しました。
 書籍名をクリックすると商品詳細ページを表示することができます。
 その他の書籍在庫のご確認・ご注文はサイトトップページより
 書名・著者名などでご検索ください

蠅の王 新訳版 LORD OF FLIES
ウィリアム・ゴールディング/黒原敏行・訳
ハヤカワ文庫epi

すばらしい新世界 新訳版 BRAVE NEW WORLD (素晴らしい新世界)
オルダス・ハックスリー/大森望・訳
ハヤカワ文庫epi

幻の女 新訳版 Phantom Lady
ウィリアム・アイリッシュ(コーネル・ウールリッチ)/黒原敏行・訳、池上冬樹・解説
ハヤカワ文庫HM

細い線 新訳版 the thin line
エドワード・アタイヤ/真崎義博・訳、杉江松恋・解説
ハヤカワ文庫HM

飛行士たちの話 新訳版 Over to You
ロアルド・ダール/田口俊樹・訳
ハヤカワ文庫HM

二人の女の物語(上・中・下) THE OLD WIVER’S TALE
アーノルド・ベネット/小山東一・訳
岩波文庫

消しゴム LES GOMMES
アラン・ロブ=グリエ(アラン・ロブ・グリエ)/中条省平・訳
光文社古典新訳文庫

すばらしい新世界 BRAVE NEW WORLD (素晴らしい新世界)
オルダス・ハックスリー/黒原敏行・訳、植松靖夫・解説
光文社古典新訳文庫

ピノッキオの冒険 LE AVVENTURE DI PINOCCHIO (ピノキオの冒険)
カルロ・コッローディ/大岡玲・訳
光文社古典新訳文庫

オイディプス王
ソポクレス/河合祥一郎・訳
光文社古典新訳文庫

水の精 UNDINE
フリードリヒ・ハインリヒ・カール・ド・ラ・フケー/識名章喜・訳
光文社古典新訳文庫

鏡の前のチェス盤 LA SCACCHIERA DAVSNTI ALLO SPECCHIO
マッシモ・ボンテンペッリ/橋本勝雄・訳
光文社古典新訳文庫

天使よ故郷を見よ(上・下) Look Homeward,Angel
トマス・ウルフ/大沢衛・訳、後藤和彦・解説
講談社文芸文庫

やさしい女・白夜
フョードル・ミハイロビッチ・ドストエフスキー/井桁貞義・訳
講談社文芸文庫

ヘンリー・ジェイムズ傑作選 モーヴ夫人、五十男の日記、嘘つき、教え子、ほんもの
ヘンリー・ジェイムズ/行方昭夫・訳
講談社文芸文庫

いなごの日/クール・ミリオン The Day of the Locust,A Cool Million ナサニエル・ウエスト傑作選 (いなごの日、クール・ミリオン)
ナサニエル・ウエスト/柴田元幸・訳、村上春樹×柴田元幸・解説
新潮文庫

犯罪は詩人の楽しみ 詩人ミステリ集成 ふたりの牛追い、ダーヴェル、三人のよそ者、宿無しの磔刑、インレイの帰還、スミスとジョージ、シュタインピルツ方式他
ウォルター・スコット、バイロン、ハーディ、イエイツ、キプリング、エイケン、グレイヴズ他/エラリー・クイーン・編
創元推理文庫

ワーニャ伯父さん UNCLE VANYA ベスト・オブ・チェーホフ 白水uブックス127
アントン・チェーホフ/小田雄志・訳
白水uブックス

第三の警官 THE THIRD POLICEMAN 海外小説永遠の本棚 白水uブックス188
フラン・オブライエン/大澤正佳・訳
白水uブックス

死を忘れるな MEMENTO MORI 海外小説永遠の本棚
ミュリエル・スパーク/永川玲二・訳白水社uブックス



電子書籍「文学コラム・いいたま」を公開しました

海外文学作品についてのコラム「たまたま本の話」を掲載しています。
「たまたま本の話」はミニコミ紙「miniたま」に毎号掲載しているコラムです。
「miniたま」はインターネット古書店「ほんのたまご」とお客様を結ぶ架け橋として、
ご注文書籍とともにお送りしております。

にほんブログ村 本ブログ 海外文学へにほんブログ村  人気ブログランキングへ
ブログランキングに参加しています。クリックしてご協力いただければ幸いです。

2017/12/29 16:45 | 新着情報
2017.12.20 映画の古本20件を登録しました。
映画の古本20件登録しました。
 書籍名をクリックすると商品詳細ページを表示することができます。
 その他の書籍在庫のご確認・ご注文はサイトトップページより
 書名・著者名などでご検索ください

PSDマガジン(PLAY STAGE DRAMA MAGAZINE)創刊4号 インタビュー・大島渚、特集エッセイ劇場他
大島渚、倉田保雄、蜷川幸雄、石田和男、野田秀樹他
P.S.D(PSD)

男の隠れ家2011年4月号 日本の映画監督 日本映画三人の巨匠、戦後昭和を彩った七人の名監督、日本アニメの巨匠たち他
樋口尚文、三國隆三、轟夕起男他
あいであ・らいふ

ホラー・ワールド1980年創刊号 特集・これがハマーだ! 帰って行ったドラキュラ、ハマー・プロ、ロジャー・コーマンのB級世界他
石田一、石田理智、福政敬継、青田俊幸、西本雅亮他
プレイガイドジャーナル社

ガーデンシネマ・イクスプレス第95号 過去のない男
アキ・カウリスマキ・監督
ユーロスペース

鉛の時代 Die bleierne Zelt 「鉛の時代」の心理学的考察、マルガレーテ・フォン・トロッタと「鉛の時代」、シュタムハイム刑務所獄中「自殺」事件他
マルガレーテ・フォン・トロッタ、馬場禮子、小藤田千栄子、藤本淳雄他
ユーロスペース

シネマ・シティ 横浜と映画 期間:2005年1月15日~4月17日 於・横浜都市発展記念館
横浜都市発展記念館、横浜開港資料館・編
横浜都市発展記念館

はじめての溝口健二 没後50年特別企画「溝口健二の映画」カタログ はじめに、そして船は行く、インタビュー・香川京子、インタビュー・若尾文子、インタビュー・田中徳三他
山根貞男、蓮實重彦、香川京子、若尾文子、田中徳三他
角川ヘラルド映画

ワイダの世界 映画・芸術・人生 岩波ブックレット107
アンジェイ・ワイダ/高野悦子・きき手、山田正明・解説
岩波書店岩波ブックレット

ジャッピー!1998年第10号 ロング・インタビュー・原田芳雄 特集・映画にまつわるエトセトラ シネスイッチ銀座・吉澤周子インタビュー、ゼロから映画館を作った男、地方映画館を旅する他
原田芳雄、吉澤周子、若井信二、中島泰司、佐口賢作、野田常住他
喜怒哀楽社

日活向島と新派映画の時代展 期間:2011年12月3日~2012年3月25日 於・早稲田大学坪内博士記念演劇博物館
上田学他・編
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館

ジョルジュ・メリエス 夢と魔法の王国 リュミエールとメリエス、永遠のメリエス、メリエスと映画百年史他 会期:1995年11月29日~12月2日他、於・東京国立近代美術館フィルムセンター他 図録
山田宏一、岡島尚志、越後谷卓司他(ジョルジュ・メリエス)
朝日新聞社

太陽にほえろ!200回記念名場面集
多勢編集室・編
読売新聞社

シネティック1993年創刊号 特集・映画史の挑発 スペクタクルの帝国-マックス・ラインハルトと映画、鏡を撮った男-ミルトン・クラスナーの仕事、溝口健二-もうひとつの「土」、横臥と権力-溝口健二「祇園囃子」論他
小松弘、武田潔、田中眞澄、松浦寿輝他(マックス・ラインハルト、ミルトン・クラスナー、溝口健二)
洋々社

映画に乾杯 歓談・和田誠と11人のゲスト
和田誠、赤川次郎、立川談志、若山弦三、羽仁未央、高平哲郎、小松左京、向田邦子、中野ブラザーズ、篠山紀信、黒柳哲子
キネマ旬報社

映画に乾杯2 歓談・和田誠と11人のゲスト
和田誠、草森紳一、山田宏一、山城新伍、松田道弘、原由美子、大久保俊男、藤子不二雄、長部日出雄、ペギー葉山、吉行淳之介
キネマ旬報社

メカスの映画日記 ニュー・アメリカン・シネマの起源1959~1971
ジョナス・メカス/飯村昭子・訳
フィルムアート社

映画で知るアジアのこころ アジア研究所叢書
佐藤忠男、松岡環、佐藤邦夫、ミスバ・ユサ・ビラシ、晏妮、チエート・ソンシー
亜細亜大学アジア研究所

メキシコ万歳! 未完の映画シンフォニー インディアス群書10
セルゲイ・エイゼンシュテイン/中本信幸・訳
現代企画室

小説を、映画を、鉄道が走る
川本三郎
集英社

矢代静一戯曲集2 壁画、狐憑、働蜂、絵姿女房、象と簪、おたか祝言、国性爺、誘拐、宮城野
矢代静一白水社


電子書籍「文学コラム・いいたま」を公開しました

海外文学作品についてのコラム「たまたま本の話」を掲載しています。
「たまたま本の話」はミニコミ紙「miniたま」に毎号掲載しているコラムです。
「miniたま」はインターネット古書店「ほんのたまご」とお客様を結ぶ架け橋として、
ご注文書籍とともにお送りしております。

にほんブログ村 本ブログ 海外文学へにほんブログ村  人気ブログランキングへ
ブログランキングに参加しています。クリックしてご協力いただければ幸いです。

2017/12/20 13:16 | 新着情報

| HOME | 次のページ>>